2011年10月13日
2011年08月31日
2011年08月26日
仲井真知事と読谷村に視察(トリイ工作物・定置網)
仲井真知事が読谷村(トリイ工作物・定置網)を視察に動向。
海洋牧場(海の牧場)に向けて読谷漁業協同組合の定置網を視察に都屋漁港より出港。
トリイ通信施設内のビーチに石を積み上げた工作物も視察した。 中川京貴 8月25日(木)
琉球新報 8月26日

定置網漁の様子です。

平成21年10月6日 沖縄タイムス 掲載
平成21年9月の定例会(一般質問)中川京貴
水産業振興について・・・・・我が国は、食料自給率
の向上が大きな課題となっており、魚介類の養殖
が進められ、海洋たんぱく源の案定給供に大きく
寄与しております。本県におきましても、県民に対
し1年間を通して安全な魚介類を提供しなければ
なりません。しかし、本県においては本土と違い、
台風を初め季節風や台湾坊主等365日天気に左
右され、漁に出られないことが多々あります。
そこで、定置網に入る魚を海洋牧場の中でストック
をし、1年を通してセリ市場に新鮮な魚・活魚が販
売できる仕組みをとり、漁業推進、県内水産物の
供給、県外・国外への流通、捕る漁業からつくり育
てる水産振興のために、海に囲まれた沖縄県を生
かし、知事が掲げる1000万観光立憲沖縄を目指
すためにも、観光・雇用(仕事をし、学び、体験し、
遊べる)の場所として、県外はもちろん国外からも
注目するダイビング施設とリンクさせ、400キロに
もなるという巨大魚ハタ(アーラミーバイ)やジンベ
イザメ・ナポレオンフィッシュ・マグロ等を養殖、活用
できる施設として提案する海の牧場です。
問一、海の牧場(海洋牧場)について
定置網に入る魚を畜養または養殖し、新鮮な魚を
県民に一年を通して供給する海の牧場を設置でき
ないか。
答一(知事)、 水産資源の有効活用、魚価の安定
を図るうえで重要。海の牧場の整備、第①に施設
の設計 第②に維持管理 第③に運営方法 第④
に事業の採算性などの課題。これらの課題につい
て国内外の先進地調査及び専門家や漁協の意見
を踏まえながら、可能性を検討したい。
問二、県内における定置網(戸数・水揚げ高・場所)
の状況
(ア) 定置網業者への支援策
(イ) 本県における魚介類養殖の戸数と種類と場所
問三、我が国の水産業の自給率と本県の水産物自
給率について
問四、市町村及び漁協に対する支援策または補助
制度について
答四(農林水産部長)、 水産業の振興を図るため、
市町村に対しては、パヤオの設置などを支援。漁
協に対しては、荷さばき施設や製氷施設等の整
備に対しては、①エンジンや釣り機等の機器類購
入の際の沿岸漁業改善資金による無利子融資
②漁船や漁具の購入の際の漁業近代化資金に
よる融資への利子補給 ③台風などによる漁獲
金額の減少を補てんする漁獲共済への掛金補
助等。
問五、ダイビング業者への支援策、又は助成措置・
補助制度は(無利子貸付等)
答五(農林水産部長)、 サイトや観光パンフレット
へのダイビング情報の掲載。国内外で開催される
ダイビング博覧会等への出展。また、ダイビング
業者が利用できる県制度融資として、「観光リゾ
ート振興資金」「経営振興資金」「小規模企業対
策資金」等の資金。なお県制度融資には、無利
息の貸付はございません。
海洋牧場(海の牧場)に向けて読谷漁業協同組合の定置網を視察に都屋漁港より出港。
トリイ通信施設内のビーチに石を積み上げた工作物も視察した。 中川京貴 8月25日(木)
琉球新報 8月26日

定置網漁の様子です。

平成21年10月6日 沖縄タイムス 掲載
平成21年9月の定例会(一般質問)中川京貴
水産業振興について・・・・・我が国は、食料自給率
の向上が大きな課題となっており、魚介類の養殖
が進められ、海洋たんぱく源の案定給供に大きく
寄与しております。本県におきましても、県民に対
し1年間を通して安全な魚介類を提供しなければ
なりません。しかし、本県においては本土と違い、
台風を初め季節風や台湾坊主等365日天気に左
右され、漁に出られないことが多々あります。
そこで、定置網に入る魚を海洋牧場の中でストック
をし、1年を通してセリ市場に新鮮な魚・活魚が販
売できる仕組みをとり、漁業推進、県内水産物の
供給、県外・国外への流通、捕る漁業からつくり育
てる水産振興のために、海に囲まれた沖縄県を生
かし、知事が掲げる1000万観光立憲沖縄を目指
すためにも、観光・雇用(仕事をし、学び、体験し、
遊べる)の場所として、県外はもちろん国外からも
注目するダイビング施設とリンクさせ、400キロに
もなるという巨大魚ハタ(アーラミーバイ)やジンベ
イザメ・ナポレオンフィッシュ・マグロ等を養殖、活用
できる施設として提案する海の牧場です。
問一、海の牧場(海洋牧場)について
定置網に入る魚を畜養または養殖し、新鮮な魚を
県民に一年を通して供給する海の牧場を設置でき
ないか。
答一(知事)、 水産資源の有効活用、魚価の安定
を図るうえで重要。海の牧場の整備、第①に施設
の設計 第②に維持管理 第③に運営方法 第④
に事業の採算性などの課題。これらの課題につい
て国内外の先進地調査及び専門家や漁協の意見
を踏まえながら、可能性を検討したい。
問二、県内における定置網(戸数・水揚げ高・場所)
の状況
(ア) 定置網業者への支援策
(イ) 本県における魚介類養殖の戸数と種類と場所
問三、我が国の水産業の自給率と本県の水産物自
給率について
問四、市町村及び漁協に対する支援策または補助
制度について
答四(農林水産部長)、 水産業の振興を図るため、
市町村に対しては、パヤオの設置などを支援。漁
協に対しては、荷さばき施設や製氷施設等の整
備に対しては、①エンジンや釣り機等の機器類購
入の際の沿岸漁業改善資金による無利子融資
②漁船や漁具の購入の際の漁業近代化資金に
よる融資への利子補給 ③台風などによる漁獲
金額の減少を補てんする漁獲共済への掛金補
助等。
問五、ダイビング業者への支援策、又は助成措置・
補助制度は(無利子貸付等)
答五(農林水産部長)、 サイトや観光パンフレット
へのダイビング情報の掲載。国内外で開催される
ダイビング博覧会等への出展。また、ダイビング
業者が利用できる県制度融資として、「観光リゾ
ート振興資金」「経営振興資金」「小規模企業対
策資金」等の資金。なお県制度融資には、無利
息の貸付はございません。
2011年08月23日
2011年07月20日
嘉手納基地統合案粉砕をめざす住民集会
平成23年6月12日に嘉手納町屋良(道の駅かでな向い)「安保の見える丘」にて嘉手納基地統合案 粉砕をめざす住民集会に参加しました。
去った5月11日米国上院軍事委員長らが、既に消えていた普天間飛行場の嘉手納統合案の再検討を米国防総省に要請した事が明らかになり、嘉手納基地の機能強化と騒音被害が年々増大する最中、嘉手納統合案は町民・県民に計り知れない不安と恐怖を与えております。いかなる理由があろうと断固受け入れることはできません。そこで、町民・県民の反対の意思を再確認し、嘉手納統合案を粉砕するまで町民・県民の力を合わせて全力を傾注して立ち上がろうと住民集会を行いました。
2011年07月12日
航空機墜落事故の被害
航空機墜落事故の被害
嘉手納基地構築以来、たえず航空機の墜落事故などの不安と危機感の中で生活を余儀なくされてきた。
安全で快適な住みよい町づくりを目指す町にとって航空機の安全対策は重要な課題となっている。
嘉手納基地関連航空機事故
・昭和37年12月20日
KB50型米軍輸送機が字屋良に墜落炎上、村民の死者2人、重軽傷者8人、住家3棟全焼。
・昭和41年5月19日
KC-135空中給油機が(コザ市と嘉手納村との境界)墜落、村民1人が死亡。
・昭和43年11月19日
B-52戦略爆撃機墜落爆発(村民の重軽傷者16人、校舎,住宅等365件の被害。
・昭和62年5月19日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島東海上に墜落。
・平成元年3月14日
第33救難中隊所属HH-3ヘリコプター1機が伊江島沖で訓練中墜落、乗員2人救助残り3人は行方不明となる。
・平成5年9月1日
第33救難中隊所属HH-3ヘリコプターが滑走路を移動中に事故を起こし、兵士1人が死亡、4人が重軽傷。
・平成6年4月4日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が離陸直後、沖縄市白川の米軍提供施設内に墜落し爆発炎上(パイロットは脱出)。
・平成7年10月18日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島南海上に墜落。
・平成9年5月30日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が離陸直後、操縦室を覆う防風ガラスが外れ、同基地内に落下。同機は間もなく着陸し、被害はなかった。
・平成11年6月4日
アリゾナ州ユマ基地所属のAV-8Bハリアー戦闘機1機が離陸に失敗して滑走路わきへ墜落炎上。パイロットは無事脱出した。
・平成14年8月21日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島南海上に墜落。
・平成18年1月17日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島北東海上に墜落。
・平成20年10月24日
嘉手納エアロクラブ所属のセスナ機C-172型が名護市真喜屋のサトウキビ畑に墜落。
嘉手納基地構築以来、たえず航空機の墜落事故などの不安と危機感の中で生活を余儀なくされてきた。
安全で快適な住みよい町づくりを目指す町にとって航空機の安全対策は重要な課題となっている。
嘉手納基地関連航空機事故
・昭和37年12月20日
KB50型米軍輸送機が字屋良に墜落炎上、村民の死者2人、重軽傷者8人、住家3棟全焼。
・昭和41年5月19日
KC-135空中給油機が(コザ市と嘉手納村との境界)墜落、村民1人が死亡。
・昭和43年11月19日
B-52戦略爆撃機墜落爆発(村民の重軽傷者16人、校舎,住宅等365件の被害。
・昭和62年5月19日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島東海上に墜落。
・平成元年3月14日
第33救難中隊所属HH-3ヘリコプター1機が伊江島沖で訓練中墜落、乗員2人救助残り3人は行方不明となる。
・平成5年9月1日
第33救難中隊所属HH-3ヘリコプターが滑走路を移動中に事故を起こし、兵士1人が死亡、4人が重軽傷。
・平成6年4月4日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が離陸直後、沖縄市白川の米軍提供施設内に墜落し爆発炎上(パイロットは脱出)。
・平成7年10月18日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島南海上に墜落。
・平成9年5月30日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が離陸直後、操縦室を覆う防風ガラスが外れ、同基地内に落下。同機は間もなく着陸し、被害はなかった。
・平成11年6月4日
アリゾナ州ユマ基地所属のAV-8Bハリアー戦闘機1機が離陸に失敗して滑走路わきへ墜落炎上。パイロットは無事脱出した。
・平成14年8月21日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島南海上に墜落。
・平成18年1月17日
嘉手納基地所属F-15イーグル戦闘機1機が沖縄本島北東海上に墜落。
・平成20年10月24日
嘉手納エアロクラブ所属のセスナ機C-172型が名護市真喜屋のサトウキビ畑に墜落。
2011年07月12日
嘉手納飛行場
■ 嘉手納飛行場(FAC6037)平成21年3月末現在
・所在地/嘉手納町、沖縄市、北谷町(一市二町)
・面積/19.86㎢(嘉手納町域8.79㎢)
・地主数/9,467人(嘉手納町民3,898人)
・基地従業員数 2,752人(嘉手納町民68人)
・MLC(基本労務契約)1,798人(嘉手納町民35人)
・IHA(諸機関労務契約)1,054人(嘉手納町民33人)
・米国軍人軍属数(平成22年1月末現在):軍人7,700人 軍属1,100人
・家族数/9,000人
・使用形態/米軍のみ(空軍、海軍、海兵隊)
配属部隊
・空軍:第18航空団(第18運用群、第18整備群、第18任務支援群、第18施設群、第18医療群)
・海軍:在沖米海軍艦隊活動司令部、嘉手納海軍航空施設隊対潜哨戒中隊
主要工作物
・建 物:司令部事務所、管制塔、ターミナルビル、格納庫、兵舎、住宅、学校、教会、劇場、銀行、消防署、診療所、その他
・工作物:滑走路(3,689×91メートル、3,689×61メートル)駐機場、エンジン調整場、消音装置、シェルター、その他
主な常駐機種
・F-15イーグル戦闘機(約54機)
・KC-135空中給油機(約15機)
・E-3空中早期警戒管制機(2機)
・HH-60ヘリコプター救難機(10機)
・MC-130特殊作戦機(10機)
・P-3Cオライオン対潜哨戒機(約4~6機)
・EP-3電子偵察機
・C-130ハーキュリーズ輸送機(1機)
・所在地/嘉手納町、沖縄市、北谷町(一市二町)
・面積/19.86㎢(嘉手納町域8.79㎢)
・地主数/9,467人(嘉手納町民3,898人)
・基地従業員数 2,752人(嘉手納町民68人)
・MLC(基本労務契約)1,798人(嘉手納町民35人)
・IHA(諸機関労務契約)1,054人(嘉手納町民33人)
・米国軍人軍属数(平成22年1月末現在):軍人7,700人 軍属1,100人
・家族数/9,000人
・使用形態/米軍のみ(空軍、海軍、海兵隊)
配属部隊
・空軍:第18航空団(第18運用群、第18整備群、第18任務支援群、第18施設群、第18医療群)
・海軍:在沖米海軍艦隊活動司令部、嘉手納海軍航空施設隊対潜哨戒中隊
主要工作物
・建 物:司令部事務所、管制塔、ターミナルビル、格納庫、兵舎、住宅、学校、教会、劇場、銀行、消防署、診療所、その他
・工作物:滑走路(3,689×91メートル、3,689×61メートル)駐機場、エンジン調整場、消音装置、シェルター、その他
主な常駐機種
・F-15イーグル戦闘機(約54機)
・KC-135空中給油機(約15機)
・E-3空中早期警戒管制機(2機)
・HH-60ヘリコプター救難機(10機)
・MC-130特殊作戦機(10機)
・P-3Cオライオン対潜哨戒機(約4~6機)
・EP-3電子偵察機
・C-130ハーキュリーズ輸送機(1機)
2011年07月12日
嘉手納基地(飛行場)の概要
嘉手納基地(飛行場)の概要
約19.86平方キロメートルの広大な面積を占有する嘉手納基地は、嘉手納町・沖縄市・北谷町の一市二町にまたがっている。
同基地は、昭和19年9月に旧日本陸軍航空隊の中飛行場として開設されたが、戦後まもなく米軍に接収され、以来、数次にわたる整備・拡張を繰り返しながら65年余りにわたる今日まで米軍基地として使用されてきた。
現在、嘉手納飛行場には太平洋空軍第5空軍(横田基地)隷下の第18航空団所属の第44・67戦闘機中隊(F-15機)を主力に第31・33空中救難中隊(HH-60機)、第909空中給油中隊(KC-135機)、第961航空空中管制中隊(E-3機)などが配備されている。
そのほか6ヶ月交代で対潜水艦哨戒航空分遺隊(P-3C機・EP-3機)が派遣されている。第18航空団が支援する他の主要空軍部隊として、平成3年6月にフィリピンのクラーク基地から一時移駐していた第353特殊作戦群(MC-130機)が常駐するようになった。さらに空母艦載機や他基地所属の航空機が飛来して訓練を行っている。
また同飛行場と隣接して「嘉手納弾薬庫地区」と「陸軍貯油施設」が所在し、東西冷戦構造が終結したにもかかわらず、依然として米空軍中心に海軍及び海兵隊が共同使用する米国による対アジア戦略の一大総合基地となっている。
約19.86平方キロメートルの広大な面積を占有する嘉手納基地は、嘉手納町・沖縄市・北谷町の一市二町にまたがっている。
同基地は、昭和19年9月に旧日本陸軍航空隊の中飛行場として開設されたが、戦後まもなく米軍に接収され、以来、数次にわたる整備・拡張を繰り返しながら65年余りにわたる今日まで米軍基地として使用されてきた。
現在、嘉手納飛行場には太平洋空軍第5空軍(横田基地)隷下の第18航空団所属の第44・67戦闘機中隊(F-15機)を主力に第31・33空中救難中隊(HH-60機)、第909空中給油中隊(KC-135機)、第961航空空中管制中隊(E-3機)などが配備されている。
そのほか6ヶ月交代で対潜水艦哨戒航空分遺隊(P-3C機・EP-3機)が派遣されている。第18航空団が支援する他の主要空軍部隊として、平成3年6月にフィリピンのクラーク基地から一時移駐していた第353特殊作戦群(MC-130機)が常駐するようになった。さらに空母艦載機や他基地所属の航空機が飛来して訓練を行っている。
また同飛行場と隣接して「嘉手納弾薬庫地区」と「陸軍貯油施設」が所在し、東西冷戦構造が終結したにもかかわらず、依然として米空軍中心に海軍及び海兵隊が共同使用する米国による対アジア戦略の一大総合基地となっている。
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
2011年07月11日
中川キヨキプロフィール
昭和37年 嘉手納町にて出生
昭和58年 読谷高等学校卒業
昭和63年 明治大学卒業
平成5年 嘉手納町議会議員(1期)(30才)
平成17年 嘉手納町議会議員(4期)(42才)副議長
平成20年 沖縄県議会議員(1期)(45才)
農業法人(資)中川牧場経営
中川京貴のサイトはこちらから
昭和58年 読谷高等学校卒業
昭和63年 明治大学卒業
平成5年 嘉手納町議会議員(1期)(30才)
平成17年 嘉手納町議会議員(4期)(42才)副議長
平成20年 沖縄県議会議員(1期)(45才)
農業法人(資)中川牧場経営
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